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05月22日(月)  JECA FAIR

  今日は定期健康診断でした。

  
バリウムウマ━━━( ̄△ ̄)━━━!!
jecafair
   ってここに書くのも、4294967295回目か ・・・。初めて飲んだ日は Long Long Ago だ。

  昔々と言えば、 JECA FAIR の第1回目は、1957年らしい ( 当時は 「 優良電設資材展」 )。

  今年もちゃんと行ってきましたよ。
  SCF もそうですが、Web事前登録のおかげで入場が簡単になったのでいいですね。
  感想はと言うと ・・・。

     
 ああ、電工屋になりてえなー (  ̄Д ̄) 

  なんか規模小さくなったかな? あと、もっと IoT 絡みの製品とかがいっぱいあるかと
 思ってたけど、全然そんなことなかった。おねいさんたちはみんなかわいかった。

  ではまた。




 
05月17日(水)  ブラック

  
 自力優勝消滅!!



  
 まだ5月半ばですけど。

  マリンでは、年に数回 「 ブラックブラック 」 デーというのがあって、みんな黒のビジターユニフォームを着て応援しよう、というもの。
  グッズの無料配布とかがあります。今年の1回目は5月27日 ( 土 )。来場者全員にユニフォーム配布されますよ。 ( ´∀`)

  で、ブラックと言えば、先日 「 ブラック企業リスト 」 というのが公表されてましたね。
  もっとも、リスト入りした理由としては、長時間労働だとか賃金未払いだとか、恐らくは世間一般のイメージにあるようなものではなく、
 安衛法違反が大半です。危険作業をやらせちゃった、ってことね。
  もちろん、危険作業を分かっていて平然とやらせるような会社であれば、残業とか賃金とかの面でもヤバいんだろうな、という想像は
 つきます。

  うーん、まあ、これ以上は触れないでおこう。

  観戦行くたびに、帰り道の顔色がブルー超えてブラックになってますけどね。 ( ;∀;)




 
05月16日(火)  余りはどこに? その2

  ここしばらく、のどかな日々を送っております。
  と言っても、土日は毎度現場改造なんで、あまり休めてはいないんですけどね ・・・。 (-_-)

  あまりといえば、MELSEC の場合、除算すると余りは商の次のデバイスに格納されますね。100/3 だと、



  D0 に商 ( 33 )が入れば、余り ( 1 ) は D1 に入ります。



  この余りを何かに使いたければ、D1 というデバイスを使えばいいですね。
  では、結果の格納先に、ラベル使った場合はどうしたらいいでしょう。

  実デバイスを使うという手もあります。



  「 結果2 」 というラベルは、D12286 に割り付けられていることが分かりますので、この場合、余りは次の D12287 に入っています。



  でも、ラベルの割り付けなんて不変なものではないですから、実用的とはとても言い難いですね。却下。



  なんかいい方法ないかなあ、ということで、ラベルをグローバルデバイスにして、実デバイスを任意に割り当てるというやり方があります。



  グローバルデバイスの場合、上図のように好きなデバイスを割り付けることができます。
  ここでは、D100 に割り付けてみましょう。



  そうするとこんなふうに、次の D101 が余りになりますので、これを利用することができます。わーい。
  わざわざラベルにしてるのに、グローバルデバイス割り当てちゃったら意味ないのでは? という考えもあるかもしれませんが、
 ラベルは必ずしも実デバイス節約のために使うわけでもないですからね。

  もひとつ、ローカルデバイスでやる方法もあります。
  ローカルデバイス使う場合は、データ型を配列にしておきます。





  そうすると、要素が商と余りとして使えるんですね。

  
結果[0] には商が、 結果 [1] には余りが格納されます。



  これなら、ラベルそのものを使って余りを利用できますね。わーい。

  ではまた。明日から電設工業展。 (⌒-⌒)




 
05月13日(土)  バーコードリーダーのファイル変換

  
 チーム防御率 4.77 !



  確かに打線はアレだが、投手陣はローテあまるくらい揃ってるのでそう悲惨なことにはならないだろうという戦前の予想は
 なんだったのか ・・・。 ( ;∀;)

  先々回、新旧アプリの違いの話だったので、もひとつ備忘録で。

  キーエンスさんのバーコードリーダーSR−600シリーズからSR−700以上への設定ファイル変換方法。

  SR−600は 「 AutoID Navigator 」 というアプリケーションでしたが、SR−700以上は 「 AutoID Network Navigator 」
 というアプリケーションになります。別物なんですね。



  SR−600用のファイルを流用したい場合は、コンバータソフトを使う必要があります。
  ソフトは、キーエンスさんの HPからダウンロードできます。ちょっと探しにくいですけど、ここにあります。



  ダウンロードしたら、変換ソフトを起動してぶっこむだけ。



  デスパイネの穴が想像以上にでかかったですねー。 (つω:)



  これでおしまい。
  750以上だと Ethernet/IP通信ができるのでお得です。

  そういや、SR−2000というのが出てましたね。

  5月も半ばでまだ10勝もできてませんが、ではまた ・・・。




 
05月11日(木)  改修終わり

  もうずいぶん前の話だけど、お客さんのとこに泊まり込みで プログラムの作成 → シミュレーション を日々繰り返してたのね。
  結構ややこしい制御で、シミュレーションしてても、あちこち引っかかってなかなか進まない。そんなある日、何故か異様に順調で、
 どんどん先に進んでいった日があって、その日の終わりにお客さんが言ったセリフが、「 今日は順調すぎてつまんなかったですね 」

  
「順調すぎてつまんなかったですね 」



  確かに思ったように動かない原因を探すのって、クイズ解いてるみたいな面白味はあるんだけど、いざ修羅場では楽しむ余裕
 なんてないわけです。ただ、そういう自分の状態を俯瞰して眺められるくらいにはなれます、場数さえ積めば。
  煮詰まってる新人さんも、焦らずいきましょう。

  ところで、弊社ビルの改修作業もようやく終わったようです。中も外も、とってもきれいになりましたよ。 ( ´∀`)




 
05月08日(月)  PRO/PBVについて

  先々回、デジタルさんのタッチパネル2000シリーズとかにちょっと触れましたが、昔の機種など知らん! という人のための覚書。

  デジタルタッチパネルは、2000シリーズまでと、3000シリーズ以降で、アプリケーションが違います。
  ぶっちゃけ言うと、一世を風靡して今なお現役で活躍しているであろう、77シリーズだとか2000シリーズは、現行のソフトウェア、
 ProEX やBLUE では扱えません。
  GP−PRO/PBV という、まあ、ひと世代前のソフトウェアが必要なんですね。
  もっとも、単純に機種変更 ( 2000シリーズから4000シリーズとかに置き換え )で、作画データが残っていれば、ProEXの
 コンバータ機能を使えば置き換え作業は可能です。



  では、じゃあその置き換えにあたって、現場にある2000シリーズや77シリーズからデータを吸い上げたいとしたらどうでしょう。
  いやでも、PRO/PBVが必要なわけです。でも、PRO/PBVというソフトウェアは、すでに販売していないんですね。

     http://www.proface.co.jp/product/soft/gppropb3.html    

  もし PRO/PBVを持っていなければ、デジタルさんの HPからダウンロードすることができます。
「 おたすけリプレイス 」 ってやつです。
 会員登録が必要ですが、無料です。

  しかし、ここで問題になるのが、接続ケーブル。
  2000シリーズ、77シリーズは、USBも LANもなく、専用の接続ケーブルが必要になります。



  もしこれを持っていなかったら?
  持っている人を探しまくるしかありません。もっとも、これも上記の
「 おたすけリプレイス 」で、メーカーさんからレンタルすることも
 可能です。
  なんか既設のデータ吸い出し頼まれたけど、アプリもなけりゃケーブルもないよ ・・・ という方は、あきらめずにメーカーさんなり
 代理店さんなりに相談してみましょう。

  なお、先日聞いたところでは、接続ケーブルに関しては、シリアル通信タイプ ( CB02 ) は、まだ在庫限りですが販売しているそうです。
 USBタイプ ( CB03 ・上の 写真のやつ ) はもう在庫なく入手不可能とのこと ( 代理店さんレベルでは抱えているとこがあるかも
 しれませんけど )。

  あともうひとつ問題があって、そう、それは例によってWindows OSですね。
  公式には、上記サイトの  「 Windows での動作について 」 を参照。前にもちょこっと書いたけど、公式にはWindows7 以上の
 OSには未対応だったり、制限付きだったりするんですね。「 使えなかったらごめんなさいね 」 ってとこです。

  ちなみに、私の仕事用PC ( Windows7 64bit ) では問題なく使えます。

  ではまた。われらが先祖に名誉あれ。




 
05月07日(日)  連休終わり

  何故か突然
Gjallarhorn にハマる。
  それはいいのだけど、
ゴールデン・ウィーク終わった━━━(゚∀゚)━━━!!



  働いてた記憶しかないなあ。たまには連休遊び疲れてグッタリ、なんてなってみたい。

  では、遊び疲れてグッタリな皆様も、また一週間がんばりましょう。




 
04月26日(水)  ウィンドウを作ろう その4

  
 チーム打率 .185 !



  見に行った試合が片っ端から4安打とか5安打なんですがどうしたら ・・・・・・。 ( ;∀;)

  で、ウィンドウの作り方です。
  PLC からウィンドウを制御する方法というのは、メーカーによって微妙に違ったりするんですが、基本的な考えというのは同じで、
 ビットアドレスでウィンドウを起動させるか、ワードアドレスに表示させたいウィンドウ番号を格納するというやり方です。

  デジタルさんの場合でやってみましょう。



  「 部品 」 から 「 ウィンドウ 」 を選択し、ベース画面上にぺたりと貼ります。



  さてここで、じゃあそのウィンドウをどうやってポップアップさせるのか、という問題になりますね。デジタルさんの場合は、「 スイッチ起動 」
 「 ビット動作 」 「ワード動作 」 の3通りから選べます。

  「 スイッチ起動 」 を選ぶと、そのスイッチをタッチすることでウィンドウがポップアップします。表示させたいウィンドウ番号を直に指定します。

 デジタルさんの場合だと、こんな風に専用スイッチがくっついてきます。
 タッチするたびに、ウィンドが出たり消えたりするスイッチです。
 もちろん、スイッチパーツは変更することができます。

  「 ビット動作 」 を選んだ場合は、スイッチに任意のビットアドレスを設定します。M1000 とか、PLC のアドレスですね。

  さて、ワード動作を選んだ場合は任意のワードアドレスを指定します。そのアドレスに、表示したいウィンドウ番号を格納します。



  こんな感じですね。あれれ、なんかいっぱいアドレス指定欄がありますね。
  「 なんかよくわからなーい 」 と言いたくなるのは、このあたりでしょうか。でも、そんな難しく考えることはありません。

  「 ウィンドウコントロールアドレス 」 というのは、「 ウィンドウを出せ! 」 と指示するアドレスです。
  このアドレスに 「 1 」 を格納したらウィンドウ表示、「 0 」 を格納したらウィンドウ消去、ってただそれだけです。

  でもって、次の 「ウィンドウ番号 」 が表示させたいウィンドウの画面番号です。
  次のふたつ、 「 ウィンドウ表示位置 」 は、そのウィンドウを出したいベース画面の座標です。ついで言うと、デジタルさんの場合は、
 この座標はウィンドウの左上を指定します。

  実は、この4つのアドレスはセットものでして、最初の 「 ウィンドウコントロールアドレス 」 を設定すると、あとの3つは自動的に
 連番で設定されます。PLC のデバイスコメントに忘れずに記入しましょうね。



  こんな感じでラダーを書きます。「 ウィンドウコントールアドレス 」 に 「D1080 」 を設定した場合です。
  ここには書いてませんが、 「 D1080 」 に「 0 」 を格納してウィンドウを消すラダーも必要ですね。

  「 ワード動作 」 でも、ウィンドウ番号を 「 定数 」 にした場合は、「 ウィンドウ番号 」 「 ウィンドウ座標 」 のアドレスは不要です。
 「 ビット動作 」  と同じになっちゃうんですね。ビットをON−OFFさせる代わりに、ワードに1−0を書き込むというだけのことです。

  ウインドウ番号が 「定数 」 の場合は、デジタルさんの場合はツール上でこんなふうに表示されます。



  表示させるウィンドウが決まっていますから、「 この位置に出てきますよー」 って教えてくれるんですね。親切だなあ。
  この枠をドラッグすることで、ベース画面上のどこに表示させるかを指定できるんですね。わかりやすい。

  でも、「 ウィンドウ番号 」 が定数でなく、デバイスに格納する番号による可変の場合は、そうはいきませんよね。その場合は
 こんなふうにツール上に表示されます。



  格納したウィンドウ番号によって、ウィンドウの大きさが違うかもしれませんから、こんな表示になります。
  ラダーでウィンドウ位置を指定しているのであれば、こいつをドラッグして位置変える意味はありませんので、どっか邪魔に
 ならないとこに貼っておくことができるというメリットもあります。ウンンドウ枠がでかでかと貼られていると、その下にあるパーツが
 選択しにくかったり、何枚もウィンドウが重なってると、かえって分かりにくかったりするんですよね。

  ウンンドウ番号 ( 及び表示座標 ) を定数にするかアドレスにするかは、好みとケース・バイ・ケースです。
  私は、デジタルさんの場合だと全部アドレスでやっちゃうことが多いかもしれません。

  おまけ。懐かしのUタグ。 (⌒-⌒)



  懐かしと言っても、まだ現役の2000シリーズとか、77シリーズいっぱいありますけどね。

  それではまた。われらが先祖に名誉あれ。




 
04月24日(月)  展示会情報

  クラシコ面白かったなー。

  展示会情報は、JECA FAIR ( 電設工業展 )です。5月17日 〜 19日。  http://www.jecafair.jp/2017/
  今年は東京開催ですね。

    行かなきゃダメですよ!

またかつらさん

  と、かつらさんが言ってるかどうかはさだかではないですが、楽しみですねー。
  そういや、しばらく Fケーブルとか触ってないな。今は、屋内配線とかでもエコケーブル使ってたりするんですかね ・・・ とか思って
 ちょっと調べてみたら、やっぱりエコケーブルはかなり割高ですね。エコには金がかかる。

  ではまた。




 
04月23日(日)  ゴールデン・ウィークのお知らせ

  一段落つくやいなや疲労婚倍の身体に鞭打って行ったマリンで2試合連続完封負けを目の当たりにしたりもしましたけど元気です。
  今日のカラカーくんはすっげえ良かったよ。 (⌒ー⌒)

  ということで、弊社のゴールデン・ウィーク休業は、カレンダーどおりとなります。
  例年通り、1日と2日は 「 有休使って休みましょうデー 」 なので、休める人は9連休ですね。



  当たり前のようにかつらさんが紛れ込んでいますけど、当たり前のように連休は現場仕事です。
  まあ今年はハード改造なんで、ソフト組んでるよりマシかあ。

  ではまた。




 
04月19日(水)  ウィンドウを作ろう その3

  ようやく、ようやく一段落しました。 ・・・ 長かったなあ。 (  ̄_ ̄ )
  この超多忙期間の気持ちの変遷をかえりみると、

 
 「 おれにまかせろ 」 → 「 ガンガンいこうぜ 」 → 「 じゅもんせつやく 」 → 「 いのちだいじに 」

  ・・・ って感じでした。

  さて、ウィンドウの話ですけど、ウィンドウの話ではなくベースの話です。なんやねん。
  ベース画面を切り替える方法として、PLC から切り替えるやり方 ( 任意に割り当てたシステムエリアデバイスに画面番号を格納する ) と、
 タッチパネル自体のスイッチ ( 画面切り替えスイッチ ) を使うやり方があります。
  では、どっちの方法が、画面が速く切り替わるのか。

  当然、タッチパネルの画面切り替えスイッチでやった方が速いだろうと思えますし、これまでさんざん使ってきた感覚的にもそうです。
  ただ、だいぶ前の話ですが、私よりもはるかにベテランな制御屋さんが、

  「 タッチパネルの画面切り替えスイッチ使っても結局はPLC 経由で切り替えてるから同じだよ 」

  ということを自信たっぷりにおっしゃってたんですね。でも、システムエリア割り付けなっかたら、勝手に空きデバイス使ってやってるの?
 みたいな疑問がわきますが、それはさておき、ちょっと試してみました。




  1.タッチパネルのみで切り替える
    画面切り替えスイッチを使う。画面切り替え用のシステムデバイスは設定しない。

  2.PLC で切り替える
    システムデバイスを割り付けて、タッチパネルのスイッチはただのビットスイッチ。

  チャート使って、スイッチにタッチしてから、「 表示中ページNo.」の値が変化するまでの時間を測定。



  さあ、結果は如何に。



  すみません、また、かつらさんが紛れ込みました。



  結果はと言うと、

  
1.タッチパネルの画面切り替えスイッチで切り替えた場合 ・・・ 330ms

  
2.PLC 経由で切り替えた場合 ・・・ 320ms

  
あれえ!? ( ̄△ ̄;)

  思惑と違う結果になりました。PLC 経由の方が速い? あるいは10ms程度を誤差とみるなら、かつてベテランさんがおっしゃっていた
 通り、同じなんでしょうか。絶対に画面切り替えスイッチでやった方が速いという結果が出るかと思っていたんですが、



  すみません、また紛れ込みました。

  うーん、やり方が悪いんでしょうか。とりあえず、この話にオチはありません。次はMELSEC で試してみる。

  ではまた。




 
04月16日(日)  データ解析異常

  もはや息を吐くようにこの土日も現場でしたが、ようやく今度こそ先が見えたところで ・・・

  
ゴールデン・ウィークに丸々現場予定入った━━━(゚∀゚)━━━!!

かつらさん

  今年もか ・・・( ;∀;)

  それは置いといて、置いときたくない問題ではあるけど、VT5使ってたら、見たことないアラートが表示される。


VT5

  データをパソコンからVTに転送直後に必ず出る。数秒で消えて二度と出ないけど、転送するたびに出る。アラート表示は
 出ないように設定しているのに、必ず出る。でも、PLC ( KV ) との接続には問題なく、操作やモニタも普通にできる。
  マニュアルにも載ってないシステムアラートで、原因不明。なんや、日本語変換キーボードパーツでも使ってるせいかいな、
 などと思っていたんだけど、実は、



  接続相手のPLC機種を間違えていただけの話でした。
  今回は KV5500なんだけど、設定間違えてで7000シリーズにしてしまっていたのね。それでも一見何の問題もなく接続できて
 使えてしまっていたので、気付きにくかった。

  同じ現象に出くわす方もいらっしゃるかもしれないので、備忘録として。




 
04月09日(日)  ホームページリニューアルのお知らせ

  本社ビルの改装が終わったと思ってたら、終わったのは外装で、今度は内装工事が始まりました。
  内装なので主に土日工事ということで、これまで以上に土日出勤しても仕事になりません。

かつらさん

  
土日に会社出んな! って話ですよね。

  終わったらとてもきれいになると思うので、乞うご期待。

  改装と言えば、弊社ホームページもとうとうリニューアル・オープンいたしました。 ヽ(´∀` )ノ

かつらさん

  これで、ようやく HP管理者の立場からおさらばです。別に何の管理もしていませんでしたけど。 ( ̄-  ̄; )
  URL はこちら。

    
http://nippohelex.co.jp/

  今までと同じっちゃ同じですけど、「 index 」 がなくなってるで、もし万一お気に入り登録してくださってる奇特な方が
 いらっしゃいましたら ( 関係会社以外いるとも思えんが )、登録しなおしてくれた方がいいかもです。
  さすがにプロに任せると、デザインはきれいですね。内容に関しても、これから充実させていくとのことです。

  さてこうなると、この 『 猫に鈍器 』 の立場も微妙になりまして、閉鎖するきっかけではあるんですよね。
  以前にも書きましたが、まあ、やめるだのやめないだの大見えきるほどのものでもないのですけど、有料の
 レンタルサーバー使ってるので、お金もったいないなあ、というのがあって。

  ではまた。




 
04月05日(水)  新年度

  いつの間にか新年度ですね。今日が何曜日かも把握できてない現状なので、新年度の実感はもちろんありません。
  そういえば、新入社員も入っていたようです。そうそう、それに、本社ビルの改修が終わったみたい。これで、

     
YAT 安心!

かつらさん

  して、土日に出社できるってもんです。ぶっちゃけ、工事中は土日に会社出ても仕事しにくかった。

  というわけで、また3月までを過去ログに移しました。気持ちを新たにして、と言いたいところですが、早いとこ一段落して
 床屋に行きたいという思いでいっぱいです。

  それはさておき、『 現場川柳 』 の選考結果が発表されてましたね。
      http://www.optex-fa.jp/senryu/results_03/
  応募作7187作とか! 私も応募してみればよかったなあ ・・・。

  ではまたー。